体験レッスンは1,050円、楽器がなくても大丈夫♪ 体験レッスンのご案内
かのオマーハキムさんもセミナーの席で言っていました。楽器選びはとても大切だけど、いちばん大切なのは、カラダの重心を支えるドラム椅子だ!と。確かにそうかもしれません。...
ドラムスティックを飛ばさないために、さまざまな工夫を凝らした小道具が用意されています。 まず最もポピュラーなのが、テニスラケットのグリップのように滑り止めテープを巻くタイプ。これは握った時の感触が自分...
丈夫そうに見えるシンバルですが、実はこれが消耗品。いかに金属とはいえ、いつもスティックで思い切り叩かれているわけですから、いずれ亀裂が入ったり、穴が空いたり、割れてしまったりします...
ドラマーの多くはヘッドにばかり興味がいってしまいがちですが、スナッピーにかかっている部分も多いので、ドラマーのみなさんにはぜひスナッピーに対する意識を変えてもらいたいと思います。ヘッドは音色そのものを...
自分にマッチするスティックを選ぶには、まず一番細いスティックを持って振ってみる、そして次に一番太いスティックを振ってみる、そこからだんだん細いものに持ち替えていって、振りやすい中で一番太いものを選ぶ、...
右足はバスドラムのペダルの上、左足はハイハットシンバルのペダルの上に置きます。そして両手にスティックを持ち、左手はスネアドラムを、右手はハイハットシンバルを叩くのが基本の構え...
左手も右手と同じ様に持つ持ち方をマッチドグリップといい親指を上向きに持つフレンチグリップと手の甲を上向きに持つジャーマングリップの2種類があります。...
スティックの持ち方、右手はスティックの3分の1あたりを親指の先と人差し指の第一関節でつまみ、スティックの後方を手のひらの中心より下にできたくぼみにあて残りの3本の指を軽くスティックに添えます。...
リズムの要となる合わせシンバル。14"でトップより少し厚めのボトムというのが一般的。スタンドのペダルで開き具合を操作しアクセントを付けたりニュアンスをコントロールしたりします。またこのペダルを使ってリ...
セットの中で一番低音を出す大太鼓。22"×16"が一般的。スネアドラムの次にビートを叩き出す上で重要な存在です。2つのバスドラムをセットしツーバスなんて事も・・・。...
体験レッスンは1,050円不安は体験レッスンで解消!楽器がなくても大丈夫♪まずは音楽を楽しもう!