ベース

instructor

遠藤敬三
NAME
遠藤敬三KEIZO ENDO

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PROFILE

1956年1月11日生 東京都世田谷区出身
'66: 兄の影響でギターを弾くようになる。
'68: 兄と一緒に演奏するためにギターでBassを弾くようになる。ギターリストとして友達と初めてバンドを組む。しかし回りからは不良扱いされ社会への不満を感じる。
'69: ジャックブルースを知りBassに興味を持つ。
'73: 兄とバンドを組み本格的にBassを弾きライブ活動をする。
'76: ギターリストの故小川銀次と共に”クロスウィンド”を結成する。
'78: 下北沢音楽祭にて優勝し、レコードデビュー。
'79: 音楽性の方向の違いで”クロスウィンド”を脱退する。
'80: 女性ヴォーカリストのマリーンと出会い、彼女のサポートバンド”ウイスパー”のリーダーとして活動を始める。
'80?'00: ”故松原ミキ””北島健二””マリーン””池田聡””楠瀬清志郎””オズニー・メロ””サリナ・ジョーンズ””バースデースーツ””庄野真代”等、その他数多くのアーティスト達の、ツアー&レコーディングミュージシャンとして参加する。
'85: ヤマハエレクトーン奏者:窪田宏と"PROJECT 4OUR"を結成。3枚のアルバムに参加し、曲なども提供する。
'92: 自己のインディーズ・バンド”わっぱがっぱ”を結成する。
'93: ビクター系レコードメーカーの株式会社イースタンゲイルに契約プロデューサーとして入社。従事していた3年間にアルバム5枚、シングル7枚を制作する。
'96: ”わっぱがっぱ”の1st Album<邪馬台国>発表。
'98: 2nd Album<神話>発表。フランスのレーベル"MUSEA"と契約し、<神話>は世界48カ国でもリリースされている。
'99: オランダ・ベルギー・フランスへヨーロッパツアーを行い、絶賛される。
'00: ”坂本龍一”等のマニュピレーターとしても活動していた”浦野孝裕”のユニット”ULTIMATE RYHTHM & NOISE”に参加。
'04: ”わっぱがっぱ”3rd Album<我破>発表。世界発売される。
'06: 日本で唯一のシターラ楽士"石間秀機"(フラワー・トラベリン・バンド)を頭に"View next page"を結成する。
'19: 日浦孝則(元class)のツアーに参加する。
'19: ギタリスト岸田邦雄のバンドに参加する。
2020;岸田邦雄(Gt)と小野秀夫(Dr)と新しいトリオのバンド"K.K.H"、(サイケ・ハード・ブルースバンド)を結成する。
その他、数多くのレコーディング&ライブ・セッションをし、専門学校の講師として後進の指導にもあたっている。

MUSICAL INSTRUMENT楽器一覧

ドラム DRUMS

ドラムセットのセッティングの仕方など基礎事項に始まり、ドラム譜の読み方、フォームの確認、基本的なリズム・パターンの習得、様々なドラム奏法の研究を通してリズム感覚を養っていきます。

ギター GUITAR

ギターの演奏フォーム、ピックの持ち方などのギターの基礎確認から、ギターアンプのセッティング、エフェクターの使い方などサウンドメイキングにおいても楽しく親切丁寧に教えます。

ベース BASS

ベースで音楽を楽しむために重要な、ネックを握る左手のフォーム、左手フィンガリングなどベースの基礎の確認から始まり、ピック奏法、フィンガリング奏法など基礎のベース奏法を習得できます。

ピアノ PIANO

「楽しみながら学ぶ」をテーマに、初心者の方には譜面の読み方や、ピアノ演奏の基本的な技術から、経験者の方には好きな音楽や、やりたい音楽の方向性等をお聞きした上で内容を決めています。

サックス SAX

アンプシュアやタンギング、スケール練習などの技術をお教えします。そして曲に挑戦!いろいろな曲をカラオケの音楽に合わせてサックスを演奏します。

フルート FLUTE

JAZZ希望の方でも初心者の場合、CLASSICのメソッドを中心に行います。呼吸法、ロングトーン・スケール(音階)、教則本の順番で行いますが、臨機応変に内容を変更します。

トランペット TRUMPET

マウスピースの当て方、唇の正しい形の作り方、正しい震動の伝え方、トランペットの構え方、など吹くための技術から始まり、楽譜を読む読譜、トランペットの演奏に必要な知識を学んでいきます。

トロンボーン TROMBONE

マウスピースの当て方、楽器の構え方、アンブシュア、タンギングなどの吹くための技術から始まり、楽譜を読む力や、トロンボーンの演奏に必要な簡単な理論など吹くための知識を学んでいきましょう。

バイオリン VIOLIN

初心者の方でも受けられるように丁寧に基本から教えていきます。音を出すのが難しい、と思われがちですが、基本からしっかりと始めれば、音はもちろん曲だってしっかり演奏することも可能です。

DJ DJ

機材の使い方はもちろん、基本的なテクニックを学んだら様々な技法にチャレンジ。クラブDJに必要なテクニックや展開方法について学んでゆきます。

DTM DTM

DAWの使い方はもちろん、作曲や打ち込み、はたまた録音に至るまで、DTMに必要な知識を余すことなく教わることができます。DAWは、Logic Pro、Cubase、Studio Oneのシェアベスト3のソフトから選べ、モニタースピーカーもご用意しております。自分の曲を形に残したい、生楽器も録音して完成度を高めたい、そもそも自分で曲を作れるようになりたいという方、ぜひご受講ください。