歴史に残る名演奏を残したドラマーたち

米国メディア、LA Weeklyが2014年にブログサイトで発表した偉大なドラマー20人は以下のような人選だった。


1. John Bonham


ジョン・ヘンリー・ボーナムは、イギリスのミュージシャン。同国のロックバンド、レッド・ツェッペリンのドラマーとして知られる。愛称はボンゾ。息子のジェイソン・ボーナムもロック・ドラマーである。
(ウィキペディア)



2. Clyde Stubblefield


ジェイムス・ブラウン(James Brown)のドラマーとして知られ、特に"Funky Drummer"でのドラム・ソロが後に定番ブレイクビーツとして広まったことでも知られる。



3. Charlie Watts


チャールズ・ロバート"チャーリー"ワッツは、イギリスのミュージシャン。ロックバンド、ローリング・ストーンズのドラマー。デビュー以来、今日までミック・ジャガー、キース・リチャーズと共に在籍し続けているオリジナルメンバーの1人である。
(ウィキペディア)



4. Keith Moon


ザ・フーのドラマーとして最も有名である。2010年の「ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のドラマー」に於いて、第2位のジョン・ボーナムに次ぐ第3位。2013年のギブソン社の選ぶ「史上最高のロック・ドラマー×10人」に於いて第3位。
(ウィキペディア)



5. Stephen Perkins


ロサンゼルス生まれ。8歳でドラムをはじめ13歳の時にはプロ仕様のドラムセットを購入。16歳からディザスター(DIZASTER)というバンドを立ち上げドラマーでプレイし、3年後オルタナ系バンド「ジェーンズアディクション」(Jane's Addiction)に参加。98年リリースのファーストアルバムはダブルプラチナアルバムを取得。



6. Sheila E.


シーラ・Eは、アメリカ合衆国の歌手、ドラマー、パーカッション奏者。ソロ活動の他にプリンスのライブやツアー、PVに多く参加している。
(ウィキペディア)



7. Dave Grohl


デヴィッド・エリック・グロールはアメリカのミュージシャン。ロックバンド、ニルヴァーナの元ドラマーで、現在はフー・ファイターズのボーカル、ギターを務め、ジョン・ポール・ジョーンズらと共に結成した「ゼム・クルックド・ヴァルチャーズ」のドラマーも務めている。
(ウィキペディア)



8. Josh Freese


元 The Vandals のドラマー。マット・ソーラムの後任としてGN'Rに参加。1997年(または1998年)から2000年にかけてガンズ・アンド・ローゼズに参加(2年の契約だったとも伝えられている)。



9. Buddy Rich


バーナード・"バディ"・リッチは、アメリカ合衆国のジャズ・ドラマー。 非常に細かく刻んだ音符を速く、正確に、しかも長時間叩き続けるといういわゆる超絶技巧を得意とし、なおかつグルーブ感を損なわない彼の音にはレア・グルーヴのファンも多い。
(ウィキペディア)



10. Phil Collins


フィリップ・デヴィッド・チャールズ・"フィル"・コリンズは、イギリスのミュージシャン。身長168cm。 バンド活動と並行してソロでも活躍し、1980年代から1990年代にかけて数々の大ヒットを記録した。女優のリリー・コリンズは娘である。 シングルとアルバムの総売り上げは1億5000万枚。
(ウィキペディア)



11. Dave Lombardo


デイヴ・ロンバードは、キューバ系アメリカ人のミュージシャン。スラッシュメタルバンド、スレイヤーのドラマーとして知られる。 「ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のドラマー」において12位。
(ウィキペディア)



12. Janet Weiss


スリーター・キニーのドラマー。シンプルながら鋭いナイフのようなプレーから「現在最高のエイトビートドラマー」とも称されている。



13. Danny Carey


Tool(トゥール)のドラマー。変拍子やポリリズムを多用して複雑で躍動感のあるドラムプレイに定評がある。



14. Chuck Biscuits


ブラック・フラッグ、ダンジグ、ソーシャル・ディストーションなどのバンドで活動したドラマー。



15. Tony Williams


トニー・ウィリアムスはアメリカ合衆国イリノイ州シカゴ生まれのジャズミュージシャン、ドラム奏者、作曲家。(ウィキペディア)



16. Alex Van Halen


アレックス・ヴァン・ヘイレンは、アメリカのドラマー、音楽家。ハードロックバンド、ヴァン・ヘイレンのドラマーで、同バンドのギタリストのエドワード・ヴァン・ヘイレンは実弟。
(ウィキペディア)




17. Questlove


大きなアフロヘアが特徴のザ・ルーツ(The Roots)のドラマー。ドラマー / プロデューサー / DJ...とその活躍の場は多岐に渡る。




18. Neil Peart


ニール・パートは、カナダのミュージシャン。ハードロック/プログレッシブ・ロックバンド、ラッシュのドラマーとして知られる。
(ウィキペディア)



19. Max Roach


マックス・ローチはアメリカ合衆国のジャズミュージシャン、ドラマー。ケニー・クラークと並んで、最も早い時期からビバップのスタイルで演奏していたドラマーとして知られる。
(ウィキペディア)



20. Tommy Lee


トミー・リー(Tommy Lee、1962年10月3日 - )はモトリー・クルーのオリジナルラインナップのドラマー。一時脱退するが、ラッパー、モデル、大学生と経て、2005年のワールドツアーより復帰する。
(ウィキペディア)

MUSICAL INSTRUMENT楽器一覧

ドラム DRUMS

ドラムセットのセッティングの仕方など基礎事項に始まり、ドラム譜の読み方、フォームの確認、基本的なリズム・パターンの習得、様々なドラム奏法の研究を通してリズム感覚を養っていきます。

ギター GUITAR

ギターの演奏フォーム、ピックの持ち方などのギターの基礎確認から、ギターアンプのセッティング、エフェクターの使い方などサウンドメイキングにおいても楽しく親切丁寧に教えます。

ベース BASS

ベースで音楽を楽しむために重要な、ネックを握る左手のフォーム、左手フィンガリングなどベースの基礎の確認から始まり、ピック奏法、フィンガリング奏法など基礎のベース奏法を習得できます。

ピアノ PIANO

「楽しみながら学ぶ」をテーマに、初心者の方には譜面の読み方や、ピアノ演奏の基本的な技術から、経験者の方には好きな音楽や、やりたい音楽の方向性等をお聞きした上で内容を決めています。

サックス SAX

アンプシュアやタンギング、スケール練習などの技術をお教えします。そして曲に挑戦!いろいろな曲をカラオケに合わせてサックスを演奏します。

フルート FLUTE

JAZZ希望の方でも初心者の場合、CLASSICのメソッドを中心に行います。呼吸法、ロングトーン・スケール(音階)、教則本の順番で行いますが、臨機応変に内容を変更します。

トランペット TRUMPET

マウスピースの当て方、唇の正しい形の作り方、正しい震動の伝え方、トランペットの構え方、など吹くための技術から始まり、楽譜を読む読譜、トランペットの演奏に必要な知識を学んでいきます。

トロンボーン TROMBONE

マウスピースの当て方、楽器の構え方、アンブシュア、タンギングなどの吹くための技術から始まり、楽譜を読む力や、トロンボーンの演奏に必要な簡単な理論など吹くための知識を学んでいきましょう。

バイオリン VIOLIN

初心者の方でも受けられるように丁寧に基本から教えていきます。音を出すのが難しい、と思われがちですが、基本からしっかりと始めれば、音はもちろん曲だってしっかり演奏することも可能です。

DJ DJ

機材の使い方はもちろん、基本的なテクニックを学んだら様々な技法にチャレンジ。クラブDJに必要なテクニックや展開方法について学んでゆきます。

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